エメモの製品について、もう少し深く知りたいですか?
生地からさりげないディテールまで、
まだ知らなかったストーリーや、気になっていたポイントを。
今、そっと説明書をのぞいてみてください。
エメモ ボストンバッグは
075・095の2サイズ展開です。
ボストンバッグはバックパックと同じくらい
幅広いシーンで活躍するアイテム。
ライフスタイルに合わせてサイズを選べるので、
さまざまな使い方が楽しめます。
サイズ選びの参考にしていただけるよう、
サイズ別の着用カットをご用意しました。
説明ガイドで
エメモ ボストンバッグのサイズ感を
ひと目でチェックしてみてください。😊
モデルサイズ
女性:162cm / 42kg
男性:176cm / 65kg
mmo boston bag 075, 095 nylon twill (Carrot)
mmo boston bag 075, 095 nylon twill (Deep Navy)
mmo boston bag 095 nylon twill (Deep Navy, Carrot, Mud Khaki)
エメモ ボストンバッグもバックパック同様、
前面ストリングポケットにバッグ本体を収納し、
パッカブル仕様で保管することができます。
背面のウェビングにはキャリーベルトが付いており、
キャリーケースに固定して持ち運ぶことも可能です。
075サイズは日常使いにちょうどよく、
095サイズは旅行や荷物が多いシーンにおすすめ。
好みやシーンに合わせて選んでみてください。
購入の参考になれば幸いです。
自分にぴったりの素材とサイズを見つけてくださいね。 🛒
冷たい風が首元をかすめる瞬間… 🌬️
すでに寒い季節が、さらに身にしみて感じられますよね。
そんな時、首元をやさしく包み込んでくれるマフラーは
体温を保つためにも欠かせないアイテムです。
マフラーのアレンジ方法は、思っている以上にさまざま。
その日の気分やコーディネートに合わせて、
自由にスタイリングを楽しんでみてください。
エメモが一緒にご紹介します。🧣
① ベーシックループ basic loop
② ツイストループ twist loop
③ コージーループ cozy loop
④ タイループ tie loop
⑤ バラクラバ balaclava
エメモがお届けする
マフラースタイリングガイド
動画で詳しくチェックしてみてください!


エメモ トゥデイ ニットマフラーと一緒に
あたたかくて心地よい冬をお過ごしください。
それではみなさん…
風邪には気をつけてくださいね〜 🤧
エメモのバックパックは、
075・085・095の全3サイズをご用意しています。
商品ページだけでは、
サイズごとの違いが分かりにくいと感じる方も多いですよね。
そこで、エメモのバックパックを
初めてご覧になる方にも分かりやすいよう、
サイズ別の着用カットをご用意しました。
説明書にて、
エメモのバックパックのサイズ感を
ひと目でご確認ください。😊
モデルサイズ
女性:162cm / 42kg
男性:176cm / 65kg

mmo backpack nylon tiedye (sunrise, blue cheese)

mmo backpack cotton check 3layer (cocoa)
エメモのバックパックは、素材のみが異なり、サイズ・デザイン・副資材はすべて共通仕様で制作されています。
スラブ、リンクル、リップリップ、コーデュラエコ……
商品名でよく目にするこれらの名称は、すべて使用している素材名から取ったものです。
それぞれの素材に異なる特徴があり、
素材ごとに少しずつ違ったムードを楽しんでいただけます。
素材のバリエーションに加え、サイズも3種類ご用意しているため、
選択肢の幅が広いのもエメモのバックパックの魅力。
気分やシーンに合わせて使い分けられるのが、エメモならではです。
お買い物の参考になれば嬉しいです。
ぜひ、ご自身にぴったりの素材とサイズを見つけてみてください! 🛒
「汚れても大丈夫、自然なことだから!」
そう言いながらも、
ふと“時間の跡”を感じるバッグに
出会うことがあります。
きれいだった最初の姿が懐かしくなるほど、
一緒に過ごした時間分だけ
くたっと、ちょっと汚れてきたバッグにも、
お手入れが必要なタイミングがやってきます。
洗わないのがいちばん理想ですが、
どうしても洗濯が必要な場合は
手洗いをおすすめしています。
その方法をご紹介します。
(でも正直、
バッグって少しくたっとしてるくらいが
いちばん良くないですか?🥹)
※ バッグは丸洗いせず、
汚れた部分をその都度拭き取ることで
ダメージを抑え、
長くお使いいただけます。
※ 生地にできたシミや色移りは、
洗濯しても落ちない場合があります。
<手洗いの場合 🧼>
① カラビナを外してください。
② 油汚れは、少量の食器用洗剤を付け、
軽くこすって落とします。
③ 中性洗剤を使い、
30℃以下のぬるま湯で
優しく押し洗いしてください。
→ 柔軟剤・乾燥機の使用はNG!
④ 軽く水を切り、
タオルで水気を取ったあと、
平置きで自然乾燥してください。
→ 絞らないでください!
<洗濯機を使用する場合 🫧>
① カラビナを外してください。
② フロントポケットのストリングを緩め、
バッグを裏返します。
→ 外側にプラスチック副資材が付いているため、
必ず裏返し、
ファスナーは半分ほど閉めてください。
③ 洗濯ネットに入れ、
中性洗剤で洗ってください。
→ 弱水流コースがおすすめです。
→ 柔軟剤・乾燥機の使用はNG!
④ 洗濯後は軽く振って形を整え、
平置きで自然乾燥してください。
💬
メモズは、
よほど汚れない限り
バッグを洗うことはあまりありません。
頻繁な洗濯は、
生活防水・撥水機能の低下につながることも。
何より——
それが“自然”だと思っているから。 😏
ローフィットやスタンダードフィットのキャップ、
それとも、深めにしっかり被れるキャップ……
好みのフィットはありますか?
エメモでは、
軽やかに被れるローフィットのキャップと、
年齢や性別を問わず使いやすい
スタンダードフィットのキャップをご用意しています。
(ローフィットの商品には、
サムネイルに「LOW」の表記があるので
ひと目で見分けられます。)
写真だけでは、
フィット感がわかりにくいですよね。
そこで、
着用イメージをご用意しました。 😌
<Low-fit 🧢>
ローフィットは、やや浅めの深さで、
軽くて快適な被り心地が特徴です。
<standard-fit 🧢>

スタンダードフィットは、
頭の形やサイズを選ばず、
誰でもバランスよく被れるフィット感です。
・
・
・
同じキャップでも、
被る人によって印象が変わることも。
キャップは、
その日のコーディネートや気分に合わせて
選ぶ楽しさのあるアイテムです。


ベーシックなデザインのキャップから、
可愛いイラスト刺繍入りのキャップ、
軽やかなナイロン素材のキャップまで。
「ないものがない」ほど、
エメモらしいディテールを詰め込んだ
さまざまなキャップをご用意しています。
エメモのバッグには、
小さなディテールがあちこちに散りばめられています。
そのせいか、
あとになって
「こんなところに、こんな機能が?」
と気づくこともあるかもしれません。
せっかくなら、あとではなく“今”。
バッグを使っている“今”のタイミングで、
より便利に使っていただけるよう、
小さなディテールをご紹介します。
・
・
・
<チェストベルト(胸ベルト)の着脱方法と下部バックルの使い方>
チェストベルトは上下にスライドでき、
体型や好みに合わせて位置を調整できます。
また、取り外しも可能です。
さらに、
万が一の際に使える
小さなホイッスルも付いています。
肩の調節ストラップがぶらつかないよう、
下部にはストラップを固定できるキーパーが付いています。
こちらは取り外しも可能です。
また、バッグ下部には荷物を固定できるバックルを備えており、
ピクニックマットやキャンプチェアなど、
かさばるアイテムの収納に適しています。
ボストンバッグにも、
さまざまなディテールが備わっています。
ショルダーストラップの長さ調整や、
右掛け・左掛けに合わせた
ホイッスル位置変更のための着脱方法。
ハンドルストラップの長さ調整、
バックルを交差させて
かさばる荷物を上部に追加収納する方法、
そしてキャリーベルトの使い方まで。
バックパックと似ているようで、
実は少しずつ異なるディテールがあります。
百の言葉より、一本の動画。
ぜひ動画ガイドをご覧ください 🤓
↓
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さて、いかがでしたか?
この説明書を見て、
「こんな機能があったの?」
と思ったポイントはありましたか?
もしそうなら、大成功です。(笑)
これからも、
エメモのアイテムをご愛用いただいている
“ファミリー”のみなさまに向けて、
もっと便利に、
わからないことなく、
長く使っていただけるように。
この場所で、
気になるポイントを
しっかり解消していきます。
それでは、また! 👋🏼
✉
[お客様の商品が配送完了しました。]
配送完了のお知らせは、
特別なイベントがない平日の午後に
いちばん嬉しいメッセージかもしれません。
待ちに待ったアイテムが届いたら、
一緒にアンボクシングしてみませんか?
段ボールを開けて、まず目に入るのは
エメモのストーリーが詰まった季刊誌。
読むだけで終わらせず、
さまざまな形で再利用していただけます。
誰かに贈る花を、
さりげなく包んでみたり。
引っ越しの際に、
カップやお皿を包む梱包材として使ったり。
日常の中で、
自由に楽しんでみてください。

エメモバックパックのフロントポケットをめくると、
ウェビングストラップがあります。
そこにカラビナを掛け、
ストリングをきゅっと絞れば——
エメモバックパックらしいシルエットの完成です。
※ カラビナをストリング部分に掛けると、
紐が傷む恐れがありますのでご注意ください。
さあ、外出前に必要な荷物を入れていきましょう。
羽織りもの、iPad、本、ペンケース、水筒、ブランケット……
身体はひとつなのに、
必要なものはどうしてこんなに多いのでしょう。
でも、ご心配なく。
ポケットがたっぷり備わったエメモのバッグは、
“荷物が多い人”に
ちょっとした安心感を与えてくれます。
エメモの配送ボックスは、
テープを使わない仕様のため
余計なゴミが出ず、
分別もしやすくて便利です。
さあ、新しいバッグを背負って出かけましょう。
ウェア パッカブル説明書
エメモのアイテムは、
バッグだけでなく、ウェアもパッカブル仕様なのを
ご存じでしたか?
「パッカブル(packable)」とは、
折りたたんだり丸めたりして
コンパクトに収納でき、
持ち運びしやすい仕様のことです。
たたむと嵩張らず、
旅行やアウトドアシーンでも
気軽に持ち運ぶことができます。
エメモのウィンドブレーカーやレインコートは、
雨や風が気になるときにさっと羽織れて、
使わないときは小さく折りたたんで
バッグに入れておくのにぴったりです。
……では、
パッカブルの方法はどうするのかというと。
これから、
順を追ってご紹介します。


※ ウィンドブレーカーやハーフレインコートなど、
既存のほかのウェア製品も
同じ方法でパッカブル収納が可能です。
動画で見る
(Instagram @mmo_garden アカウントでも
ご確認いただけます。)
突然の雨から守ってくれる、エメモのレインコート。
軽くさっと広げて、そのまま出かけましょう。
バッグ パッカブル説明書
バッグをご購入いただいた際、
「ポーチが付いていない」というお問い合わせを
いただくことがあります。
商品ページに掲載されている
ポーチのような形状は、
バッグをパッカブル収納した状態を
表したものです。
こちらはポーチが別途付属する商品ではなく、
バッグ本体がそのままパッカブル仕様となっています。
くるくる、ポン、ぎゅっと。
思ったより簡単に収納できますので、
ぜひ一度お試しください。

保管時や旅行の際、
キャリーケースに入れて持ち運びやすい仕様です。
バックパックだけでなく、
クロスバッグやボストンバッグも
同じ方法でパッカブル収納が可能です。
動画で見る
(Instagram @mmo_garden アカウントでも
ご確認いただけます。)
厚み感(厚い順)
Mesh > CORDURA® Eco > Cotton Check > Nylon Denim > Wrinkle > Slub > Tie-Dye > Ripple Rip (Metal Rip)
フォルムの安定感(安定している順)
CORDURA® Eco > Cotton Check > Nylon Denim > Mesh > Wrinkle > Slub > Tie-Dye > Ripple Rip (Metal Rip)
生活防水(優れている順)
※ すべて生活防水対応で、大きな差はありません。
CORDURA® Eco > Wrinkle > Cotton Check (inner) > Nylon Denim > Ripple Rip > Slub > Tie-Dye > Mesh (non-waterproof)
